天山南路の木版画に,色をつけてみた。いつも原色のきつい色になってしまうので,意識して薄いパステル調の色にした。自分が抱いていたイメージに近いものになったが,霞がかかったようにぼやけてしまったような気もする。
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秋分:二十四節気
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子曰く 学びて時にこれを習う 亦説こばしからずや 朋有り遠方より来たる 亦楽しからずや イタリアのウルビーノ(世界遺産)にある ウルビーノ大学 の学長Giorgio Calcagnini(ジョルジョ・カルカニーニ)さんから突然「日本に行くので会いたい」との連絡があった。ところで...

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